途中から愚痴が入っています。不快に思う方はお帰り下さい。すみません。
どうもー、図書館で勉強するつもりが医学系の本読んだだけで帰っちゃいました。
鈴木です∵ノ☆
最初パニック障害の本読んだ。
やっぱり何かが納得できなかったんだろうね、きっと。
精神科に行ったのは「うつ病」と「パニック障害」が気になってたからなんだけど、
ずっとうつ病のほうばっかりに気をとられてて、[パニック障害]ってネットの
鑑定みたいなやつで出たのを忘れてたんだよね。
この間精神科、もう来ないで大丈夫??みたいに聞かれて
初めて行ったときはすごい嫌になってきて、
いろんなこと思い出しちゃって、いっぱい泣いちゃって。
だから「もう来たくない」って思って予約は入れないことにしたんだ。
うつ病じゃないってことも分かったからね。
でもね、今日パニック障害の本見て自分もしかして
そうなんじゃないかって本当に不安になってきた。
最近おじいちゃんとおばあちゃんがうちに来るなり散らかってるからって
いろんなものを持って行くんだ。おじいちゃんは毎日来るし、
おばあちゃんも木曜日はかならず来るし。
おじいちゃんはまだましなんだけど、おばあちゃんが性格ちょっとキツくて、
ほとんど来るなり弟をどなったりお母を怒鳴ったり、
「あんたの病気まだ治らんが??」ってあたしに言われたり。
昔からお父がお母を怒鳴ってるところをみたら、できるだけ
近くにいかないようにして、忘れようと思って自分の部屋の椅子に座ったり
玄関とか怒鳴ってるのが聞こえにくい所に行って一生懸命に頭抱えて耳ふさいで。
考えただけで怖かった。あれが自分に向かってきたら我慢できないと思った。
でも、それはたまにだったし、まだそこまで大きくなかったあたしは
よくお父に喋ったりしてやっぱりすごく怖いってワケじゃなかった。
おばあちゃんには小さい頃よくなついてた。
でもだんだん怒鳴る声が大きくなってきている気がしてきた。
家に帰ってからも頭の中でおばあちゃんが怒鳴ってる気がした。
それから去年ぐらいからあたしが学校行かなくなってから
「学校行かんが??」「りほちゃんの病気ね、治りにくいからがんばらんなんがいよ」
「病気なんかに負けたらだめやよ」「おばあちゃん達にも言ってくれればよかったのに」
だんだんうちにひっつくように言ってきて、あたしがどんなに努力したって
学校の人たちが変わる訳じゃないし、あたしだって学校は
あんまりいいところじゃないと思ったし、
一応病気が原因で休んでることにしたし、お母は認めてくれた。
「やりたいことをやってるなら、なにもしないよりいいと思う」って
学校にいかないのにミュージカルの練習や、事務所のレッスンに行く
あたし許してくれた。お母や一部の中学の先生達。
でも年が明けた頃からか、何も楽しいと思えにくくなった自分が居た。
ミュージカル、やめてしまおうかと思った。
でもその地方のみんな大好きだった。
3歳からの英語もそこで習って、小6冬でやめたけど、
小6春からミュージカルに通ってたから、その地方に通うことはとぎれなくてすんで、
それに対してほっとしてる自分を思い出した。
なぜがあたしが不登校って知ってる人も居て(お母が本人は
承諾していないのに勝手に人に言っただけだけど)、
でもミュージカル続けるかもって言ったとき、何も言わないでくれたし、
知っている小さい子もそのまま慕ってくれた。
ほんとに嬉しかった。
だけど、最近は家でリラックスできないと思えてきた。
やっぱり最近おばあちゃんが怖い。
また来たら・・・なんてコトを考えると怖くなるし、
実際に目の当たりにしたら過呼吸になってしまう。
おばあちゃんにしゃべりかけられただけでまた1つおばあちゃんが嫌いになる、
そんな方向に進んでいっている気がした。
おばあちゃんにしゃべりかけられただけで涙が出た。
今日は勉強しているフリをしていたけど、心に
モヤモヤみたいな感じがでて我慢できなくて、
中1の時の数学に使ったカードと英語のカードをカッターで切っていた。
それでもそのモヤモヤ感がとれなくて、7月のカレンダーを
ちょっとずつカッターで切っていった。
図書館で本を読んでいたとき、自分に対して思った。
家に帰ったら自分の肉体(腕)を傷つけるんじゃないかっておもった。
おばあちゃんのことを思い出すとホントに怖かった。
怖くてたまらなかった。
すいませんでした。おばあちゃんが自分のために言っている、ってちょっとは思うんですけど、
自分が努力しても毎日決められた薬を飲んでも病気が治らなくて、
でもそれでも「頑張れ」って言ってくるのがあたしには苦痛でした。
追記は佳織さんへのコメント返事です。続きを読む